千葉県柏市 心理カウンセリング・セラピー&ヒーリング 【トラウマ解放 自己実現 魂の解放】
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【おしらせ】 10月開講、あぜの英語講座 「英語のしくみが、すみずみまでわかる!!知る喜び、わかる喜び、能力開発の場としての英語読解講座」
春に延期していたあぜさんの英語講座ですが、
いよいよ10月に開講予定なのに、
まだぜんぜん告知の打ち合わせが出来てない~!!

しかし、もう時間がないので、
打ち合わせなしの、思いっきり、未完成バージョンだけどw
ご案内しちゃいますね!

(補足あったら、追加よろしく~!!>あぜさん)


地方の方々からも、
「オンラインでもやって欲しい~!!」という
熱いラブコールをいただいているので、

柏での講座が軌道に乗ったら、
オンライン版へのアレンジも考えます!お楽しみに。



■あぜの英語講座 ついに、10月開講!!

  「挫折した社会人のための、

  英語のしくみが、すみずみまでわかる!!納得できる!!

  知る喜び、わかる喜び、学ぶ喜び

  ~能力開発の場としての英語読解講座」



これは英会話教室では、ありません。

英語の文章が読めるようになるための、講座です。


でも、英語の基本構造がわかると、当然、英会話にも活きてきます。

むしろ、大人になってから英会話をマスターするためには、
しっかりと、英語の構造を身体に覚え込ませてからの方が、早道なんですって!



「英語は暗記だ」と、思っていませんか?


長年、大学進学塾での英語講師を続ける中で、
独自のメソッドを完成させたあぜさんによる、

かつて学校教育で、英語に挫折した大人のための
英語構文が読めるようになるための、講座です。


<あぜさんの日記より、引用>
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1281135075&owner_id=263361

「大学受験の塾に、英語講師として入り、大学受験英語を徹底して研究する羽目になり、可能な限り全部分解し直し、組み立て直し、自分でも、生徒でも、使いこなせるように作り直した。最短距離で、たぶん2、3ヶ月の集中トレーニングで、大学受験レベルの英文を自信をもって読みこなせるようになるメソッドも完成させた。」



暗記じゃなくて、「なんでそうなっているか?」
英文がすみずみまで、納得しながら読めるようになります!


英語の構造をとらえる練習をすることが、
同時に、論理的思考のトレーニングにもなっていくので、
頭の中の配線が整えられて、頭脳力アップ!!という効果も(^_^)v


ふだん、塾では「受験までに間に合わせなくては」
という時間的制約があるので、
やむなく、色々はしょっているところもあるそうですが、

大人のためのこの講座では、
「文法の説明とかも、とことんやってみたい!!」と

あぜさん、すごく意欲的になっていますw

そんな本気印の熱いあぜさんを体験できるかも?!
価値ありの講座ですよ-!!


プロの家庭教師でもあるあぜさんは、
ふだんは個人指導で英語を教えるときは、2時間10000円でやっています。
1ヶ月4回だと、40000円。

グループ学習なので、リーズナブルに受けられるチャンスです☆



■開講日   10月7日より、毎週(水) 20:00~22:00 (月4回)

■場所    愛と桃舎セッションルーム

■受講料   月謝制 25000円
         毎月末までに、翌月分をお支払い下さい。

■期間   初級クラス 半年間 (来年3月末まで)

■お申し込み  愛と桃舎 info@aitomomosha.com まで

■愛と桃舎HP  http://aitomomosha.com/


※ オンライン講座も開講準備中♪

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わたしの中に巣くう、母と先祖系のエネルギー(2)
わたしの中に巣くう、母と先祖系のエネルギー(1) より、つづき


母や先祖系たちの特徴は、ものすごく罪悪感と恥の思いが強いこと。

あぜさんとのやりとりの様々な場面で、
その罪悪感が刺激され、そこから防衛反応が起き、
さらに逆ギレで攻撃に転ずる…というのが、パターン。

そして、根底に「自分たちは闇に堕ちた存在で、
光の側には絶対にいけない、幸せになれない。
だから幸せにしてなるものか!」
という、強烈なネガティブな思いがありました。

それらが出る度に、毎回感情を解放して、
そこにある思い込みを契約解除して…を地道に続けてきました。

そして、先月末からは、
先祖系の集合体や母の意識体を、ワークの度に、
どんどん光の世界へと強制送還を繰り返して。

それで、だいぶ先祖系はおとなしくなってきてたのだけど…。


9月に入ってから、母の魂の解放作業を集中して行う中、
さまざまな彼女の思いが出てきました。

「自分は悪い子だから、わたしなんて死んじゃえばいいんだ!死んじまえ!」

強烈な罪悪感と自罰のエネルギーで、
自分で自分を責めて痛めつけていて、
全身をあますことなく突かれているような痛みで、
ものすごく苦しい状態だった。

これほどに苦しくて、いたたまれないから、
わたしの身体に逃げ込みたくなったのも、よくわかりました。


さらに、あぜさんとの関係性を悪くさせていた、想念も次々と…。

「憎しみをぶつけたいので、相手には協力したくない。
良い関係、喜びの関係を作りたくない」

「修羅場にしたい。それが愛情コミュニケーションだから」

「自分を開くのが怖い。危険だから自分を開けない」

「JOY(子供心)を育みたくない。JOYは敵だ」

等々が。



彼女が家の事情で、大学進学を断念させられて挫折した時に、
知の世界を切断した傷手も出てきて…。

「ポジティブな世界に興味を持ちたくない」
「知的な世界は自分と関係ないものにする」

魂がぐれて堕ちてしまい、
知(=光)の世界を憎むという構造がでてきました。

「自分はもう堕ちて穢れてしまったので、
知の世界の住人にはなれない。自分はふさわしくない」

だから、あぜさんが知的な話題を共有したがったり、勧めてくると、
抵抗や防衛を起こしていたのもわかりました。

そして、堕ちて穢れた自分に対し、
あぜさんはイノセントでピュアな存在だったから、
あんなに敵意と憎しみを抱いていたことも。


そして、先週の月曜日のワークで、

母のエネルギーは
「幸せにさせたくない。幸せになりたくない」と思っていて、
その背後に罪の意識にさいなまされている状態がありました。

「わたしが悪いことにされる。自分は悪いんだ」を解除し、

「わたしはもう許されています」をアファメーション。

唱えながらずっとタッピングしていたら、
意識が朦朧となり、深い変容状態へ。

小一時間、意識が落ちて、寝てしまいました。


そのあとに出てきたのが、

「自分が自分を敵視している。自分の存在は罪悪である。
だから自分を受け入れたくない。認めたくない」

という、恥と罪悪感の先祖のカルマが。

その「自分の存在は罪悪である」の根源に、
先祖が一族が滅亡の危機に瀕したときに、

「一族の保身のために、悪魔に魂を売る」
という契約をしたためだったことがわかったのでした!

この契約のために、

「自分は闇に堕ちた存在。
絶対に自分たちは幸せにはなれない、なりたくない。幸せにさせたくない」

という思いを、彼らは強烈に持ち続けて居ていたわけですね。

その根源に迫り、それを解除することが出来ました[m:41]

これは、とてつもなく、大きな解放でした!!



それが、14(月)の昼間。ねとらじ出演の日でした。  …つづく


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わたしの中に巣くう、母と先祖系のエネルギー(1)
ずっと、先祖系の集合意識や母のエネルギーに悩まされてきた。
ううん、もっと言えば、苦しめられてきた。

あぜさんとのやりとりで、感情反応を起こし、
わたしの身体を乗っ取り、喧嘩にもっていく…。

まさに「憑依される」という感覚。

わたしの細胞の中に潜んでいて、
有事のときには、ぶぉ~と現れてくる感じ…。


彼らは、あぜさんが嫌いで、憎くて、
そして、わたしたちが良い関係を築いて幸せになるのが嫌で、
いつも破壊しようとしてきた。

奥の方で「わたし」の意識が、ちがう思いでいても、
「わたし」に覆い被さり、台頭して、場を乗っ取って、
敵対関係の激しい対立状況を生みだし、喧嘩を激化させていく、
それがパターンだった。

一度はじまってしまうと、
わかっていてもコントロールできなかった。

奥の「わたし」は、無力だった。


反応がおさまる度に、毎回、解放をし続けてきた。

だんだん反応が起きているときに、
「これはわたしの感情じゃない」
「いま、反応が起きかけている」と、
早めに気付けるようになっていった。

そして、先祖系の集合意識の方は、
かなり治まってきて、おとなしくなった。

…と、思ったら!!

今度は、母の反応が強く出始めてきた。

それは、あぜさんに対する憎しみと殺意で、
最初は、いつもの先祖系のより生々しく激しい感情だったので、
自分自身のものなのかも?と思った。

わたし自身も、しらないところで、
あぜさんに対してそんな感情を抑圧していたのかと?!

ところが、チェックしてみたら、そうではなくて、
それは「母」の感情だった。

ずっと先祖系と母はひとまとまりで考えていたので、盲点だった。

そう気付いて、振り返ってみたら、
ずっとずっと昔から、あぜさんとの間で激しい喧嘩になっていたときの、
その激しい感情は、母の反応だったことが判明。

「怒濤のクライアント時代」の「怒濤」とは、
この感情反応との闘いだったのです。

そして、ずっとそれを解放してきていました。

母だったとわかったその瞬間、泣き崩れました。しばらく。
なんでかわからないけど…。


そして、その時に、気付いた。

肉体とは魂の乗り物、容れ物であるけど、
その「わたし」という容れ物に、
本来ならば、わたしの魂だけが居られるその場所に、
母のエネルギー(魂)が、入り込んでいたことに!!

筋反射でチェックしたら、
なんと8割を母のエネルギーが占めていて、
わたし自身の魂のエネルギーは、2割であることがわかった。

先祖系がおとなしくなる前は、彼らがあと1割を占めていて、
わたし自身のスペースは1割分しかなかったみたい。
9割を彼らが不法占拠していたわけです。


そりゃあ、無理です。
対抗できるわけない。
無力なわけだ…(T_T)

2歳くらいの、まだひ弱なチャイルドが、
ネガティブな大人のパワー勢に圧倒されている、
そんな姿が見えました。


母の魂が、自分の肉体にいるのが苦しくて、
幼いまだピュアなわたしの肉体に、逃げ込んできていたそうです。

たとえるならば、どじょう鍋を作るときに、
鍋に水と一緒に、生きているどじょうと豆腐を入れて火にかけると、
水が熱くなってきて、堪えられなくなったどじょう(=母)が、
豆腐(=わたし)の中に逃げ込む…、そんな感じだったみたい。

仏像を作ったときに「魂入れ」をする、その話から閃いて気付いたんだけど。

わたしの中に潜り込んでいたのね。不法侵入だわ、まったく!!

通常、寄りつかせている場合は、そこに魂レベルでの契約があるのですが、
こちら側が無意識レベルで、許可をしていたわけではなかった。
(たぶん、契約レベルのは、すでに解除し終わったのでしょうね。)


そんなことがわかった、8月29日の出来事でした。  …つづく

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ねとらじ出演を契機に、子育て支援の情熱と再会。
ねとらじの出演は、今回で3回目。

でも、わたし一人の単独出演は初めての試みでした。

■音声ログはこちら 【前編】 【後編



子育てに関して、母親としての自分の体験談や、
セラピストとしての経験を通しての見解など、

子育てをするお母さん方への
なにか、救いや助け、励ましになるような
そんなメッセージが届けられたら…と、
その思いで語らせていただきましたが、

どれくらい伝えられたのかなぁ。

伝えられたような、伝えられなかったような…。

ある程度は、大事なことを伝えられたような気はするけど、
でも、なにか不全感は残っている感じ(>_<)



今回のねとらじ出演を契機に、
「母子関係」の専門家としての自分のモチベーションと、
その情熱に再会した感じです。

その機会を与えてくださった珠帆印の
たまちゃんとsachinさんに感謝です☆


自分自身が、子供の立場で母子関係で苦しみ、
そして親の立場でもまた母子関係で苦しんできたからこそ、

自分の実体験や研究者としての知恵を役立てて、
ひとりでも多くの人に、少しでも楽になって欲しい。

それがわたしの願いです。

だから、もっともっと伝えていきたい。
自分に出来る援助を届けていきたい。

そして、みんなに幸せになって欲しい。

それが今生のわたしの使命。魂の契約。



ずっと以前から、
それこそ愛と桃舎の設立初期から、

「お母さんの子育てをサポートする講座プログラムをやりたい」
という構想を抱いていました。

再会したモチベーションと情熱を手に、

来年にはぜひ実現できるように、
少しずつ準備をはじめていこうと思います(^^)/


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【お知らせ】ねとらじ「お母さんのために語るラジオ期間」。明晩(月)22時から、Mikaも出演予定です♪
珠帆印inねとらじでは、
「お母さんのために語るラジオ期間」として、
お母さんセラピストの方々のゲスト特集をしています。

その第二弾として、わたしも明晩、出演することになりました(^^)/

「子育てと自己実現」をテーマに、語りたいなあと思っています!


ぜひ、聞いてみてくださいね。

生放送が聞けない方も、あとから音声ログで聞けますよ~。



★放送予定は、9月14日(月)22時からです。

ラジオ音声はこちらから(放送中のみ有効です)

オンエア中の、掲示板への書き込みは、こちらへ!

過去のオンエアは、こちら。

珠帆印特選セラピスト




***

わたしは大学時代に、社会福祉を学んでおり、
専門は児童福祉で子供の発達研究でした。
保育士の資格も持っています。

とくに関心を持っていたのが、
子供の人格形成と母子関係についてでした。


卒論のテーマは『子育てと母性信仰』(1990年)


母親が子供がまだ小さい内に保育園に預けて働こうとすると
「子供が可哀想」という批判にさらされてしまう。
(現代では、少しは弱まったかもしれないですね。)

そういう母性絶対主義的な社会の視点に対して、
「実の母親でなければ、子育ては絶対にダメなのか?」という疑問を呈し、
子育てのあり方について探求しました。


当時のわたしは、なにかの専門家になって、
自分のやりたい仕事を続けていく将来像を描いていたので、
女性の自己実現と子育ての両立を探りたい、
というのが動機でした。

子育て行為の変遷や、専業主婦の誕生、
「女は家庭、男は仕事」という性別役割分業の成立など、
歴史的な経緯について調べ、

そして、女性が自分自身の生き甲斐=自己実現のために、
働きながら、出産・育児の両立を可能にするには、
どうしたら良いかを考察しました。

いま読み直すと、
論文というよりは長文レポートという感じで、
かなり稚拙ではありますが、
若さゆえの熱さとモチベーションは伝わってきます(笑)。



***

当時のわたしは、子供が健やかに人格形成できるような
発達援助の臨床家になりたいと思っていました。

その後、人生の紆余曲折を経て、

現在では、健やかに育つことが出来ずに、
苦しさを抱えながら大人になってしまった人たちのトラウマを解放し、
インナーチャイルドを癒し、回復させ、
生きる喜びや本来の力を取り戻す援助をするセラピストとして活動しています。


そんな日々の臨床場面の中でみてきた、
望ましい子育てと母子関係のあり方について、
専門家としての経験から、語れたらなあ~と思っています!

お楽しみに♪



***

【Mikaプロフィール】

畦倉美佳  愛と桃舎代表  トラウマ解放スペシャリスト
日本社会事業大学 社会福祉学部 児童福祉学科 卒業 

高校時代に、精神の崩壊の危機に瀕する。
深刻な鬱と無気力状態に陥り、その頃に心理学と出会う。

とくに母子関係の影響による人格形成に興味をもち、
臨床心理カウンセラーの道を目指す。

大学では、社会福祉という臨床心理を含むマクロな領域から
子供の発達援助を学ぶ。

卒業後、臨床心理の大学院進学を目指すが、フェードアウト。

その後、保母資格を生かして、保育の現場に勤めるが、
適応障害による自律神経失調症で病気退職し、
臨床家の道を挫折。

次なる自己探求の途中で、年子で女児を出産。
自己実現と子育ての葛藤の中で、
30歳でふたたび深刻な精神的な危機に陥る。

前夫と離婚後、あぜと再婚し、セラピーを受け始める。

クライアントとして自己回復作業の過程で、
かつて臨床心理家になりたかったことを思いだし、
ふたたびその道を目指すことを決意。

自分自身の癒しと解放を続ける中で、
さまざまな心理療法やヒーリング技法を身につけ、
トラウマ解放スペシャリストとして、今日に至る。

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愛桃タロット@スカイプオンライン講座、開催決定☆
今月末に、柏での直感タロット講座を予定していましたが、
開催を延期することにしました。

合わせて予定していた、スカイプ無料体験会も延期します。
楽しみにしていた方々、ごめんなさい(>_<)


その代わりに、新企画で、
タロットのオンライン講座をやることにしました!!


以前から、愛桃タロット講座の受講生へのフォローアップとして、
スカイプでのオンライン講座のアイディアをあたためていたのですが、
ついに開催決定です(^_^)v


今月末から、隔週全3回の連続クラスです。


題して「タロットリーディング強化特訓講座」


どのように実際にカードを読んだら良いか、
事細かな具体的なテクニックやノウハウを伝授していきます!

乞う、ご期待♪



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■ 愛と桃舎の直感タロットリーディング強化特訓講座 @スカイプ
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■日時    9/28、10/12、10/26 隔週(月)21時~23時 全三回

■参加費    15000円

■対象者   愛と桃舎直感タロット講座、受講経験者

■場所    ご自宅などスカイプの利用できる所で

   ★スカイプとは、パソコンのインターネット回線を使った無料電話です。 
   無料ダウンロードはこちらから
   http://www.skype.com/intl/ja/download/skype/windows/

   通話にはヘッドセット(ヘッドホンとマイクが一体になったもの)が必要ですが、
   千円以下でヨドバシカメラなどの電気店で購入可能です。


■申込み先  愛と桃舎
  
下記の内容を添えて、愛と桃舎 info@aitomomosha.com へお申し込みください。

 1,お名前
 2,当日のニックネーム
 3,Skype登録アカウント名 (こちら側から検索するので) 
 4,いつの講座に受講なさいましたか?
 5,講座に期待すること


■愛と桃舎 HP  http://aitomomosha.com/

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